怪談を「聞く時間」と怪異を「体験する時間」を切り離さず、一つの流れとして設計。
CASE STUDY
舞鶴平野屋怪談お化け屋敷
京都府舞鶴市|平野屋商店街 平野屋会館

没入型お化け屋敷
PROJECT
この企画について
怪談師の語りと、生身の恐怖演出を同じ空間で重ねる没入型のお化け屋敷。参加者は席に着き、物語を聞くうちに、語られていた怪異が現実の空間へ侵食してくる体験を味わいます。
会場平野屋商店街 平野屋会館
開催日2025年7月26日・27日
演目「呪いの平野屋会館」ガチ怖/「京都の怖い話」チョイ怖
料金大人1,000円/子ども500円
DESIGN POINTS
制作で大切にしたこと。
ガチ怖・チョイ怖の2演目を用意し、同じ会場で異なる客層へ対応。
商店街イベントと連動し、地域を歩く企画の一部としてホラーを配置。
※開催日・料金・内容は各開催当時の情報です。
YOUR PROJECT
同じ形式でなくても、会場に合わせて考えます。
常設・短期開催・文化祭・商業施設・観光施設など、条件に合わせて企画をご提案します。
