同じ施設でも、ストーリー・セット・怪異の見せ方を毎年刷新してリピーターにも新鮮な体験を提供。
CASE STUDY
舞鶴赤れんがお化け屋敷シリーズ
京都府舞鶴市|赤れんが倉庫 × 夏季限定シリーズ

仮設お化け屋敷
PROJECT
この企画について
日本遺産・舞鶴赤れんがパークを舞台に、毎年ストーリーと演出を刷新する夏季限定シリーズ。歴史ある赤れんが倉庫のスケールと質感を活かし、年ごとに異なる恐怖世界へ変貌させています。
2024「戦慄の白衣」/5号棟/7月27日〜8月18日
2025「呪い人形の儀式」/4号棟/7月26日〜8月17日
2026「心霊写真の女」/4号棟/7月25日〜8月16日
体験形式ウォークスルー型・期間限定お化け屋敷
DESIGN POINTS
制作で大切にしたこと。
倉庫の高さ、奥行き、赤れんがの質感そのものを演出の一部として活用。
2026年は周遊型謎解きや怪談会も同時展開し、施設全体をホラーイベント化。
VISUAL ARCHIVE
シリーズのビジュアル。



※開催日・料金・内容は各開催当時の情報です。
YOUR PROJECT
同じ形式でなくても、会場に合わせて考えます。
常設・短期開催・文化祭・商業施設・観光施設など、条件に合わせて企画をご提案します。
