一つの建物に複数のホラー体験を共存させ、来場目的を増やす複合型の構成。
CASE STUDY
京都オカルト遊園地
京都府南丹市|旧五ヶ荘小学校 × 複数アトラクション

複合型ホラー施設
PROJECT
この企画について
実際の廃校を丸ごと活用した複合型ホラー施設。教室・廊下・理科室・トイレなど、学校そのものが持つ空気を活かし、展示、ホラー脱出、夜の肝試しなど複数の体験を展開しています。
開催地京都府南丹市・旧五ヶ荘小学校
営業形態常設施設
主な内容京都都市伝説ミュージアム/ホラー脱出/夜の肝試し
施設特性旧校舎の教室・廊下・理科室・トイレ等を活用
DESIGN POINTS
制作で大切にしたこと。
既存の学校設備をセットとして活かし、造作だけでは出せないリアリティを演出へ取り込む。
昼の展示・脱出と夜の肝試しなど、時間帯によって異なる体験価値を設計。
※開催日・料金・内容は各開催当時の情報です。
YOUR PROJECT
同じ形式でなくても、会場に合わせて考えます。
常設・短期開催・文化祭・商業施設・観光施設など、条件に合わせて企画をご提案します。
