CASE STUDY

京都オカルト遊園地

京都府南丹市|旧五ヶ荘小学校 × 複数アトラクション

PROJECT

この企画について

実際の廃校を丸ごと活用した複合型ホラー施設。教室・廊下・理科室・トイレなど、学校そのものが持つ空気を活かし、展示、ホラー脱出、夜の肝試しなど複数の体験を展開しています。

開催地京都府南丹市・旧五ヶ荘小学校
営業形態常設施設
主な内容京都都市伝説ミュージアム/ホラー脱出/夜の肝試し
施設特性旧校舎の教室・廊下・理科室・トイレ等を活用

DESIGN POINTS

制作で大切にしたこと。

01

一つの建物に複数のホラー体験を共存させ、来場目的を増やす複合型の構成。

02

既存の学校設備をセットとして活かし、造作だけでは出せないリアリティを演出へ取り込む。

03

昼の展示・脱出と夜の肝試しなど、時間帯によって異なる体験価値を設計。

※開催日・料金・内容は各開催当時の情報です。

YOUR PLACE. OUR IMAGINATION.

その場所に、どんな恐怖を。

会場・時期・予算。決まっていることから、お聞かせください。

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