CASE STUDY

京都怨霊館

京都市・四条河原町|常設ウォークスルー型

PROJECT

この企画について

京都・四条河原町で営業した常設お化け屋敷。「人肉旅館の恐怖」を軸に、日常の街中から異界へ入り込むウォークスルー体験をつくりました。

開催地京都府京都市中京区
営業形態常設営業(2022年9月30日まで)
体験形式ウォークスルー型お化け屋敷
特徴キッズ・ノーマル・マニアの3段階から恐怖度を選択

DESIGN POINTS

制作で大切にしたこと。

01

常設施設として、日々の営業に耐えられる導線と演出を構成。

02

同じ空間でも恐怖度を変えられる仕組みをつくり、子どもからホラーファンまで幅広く対応。

03

人形・音・照明・ホラーアクターを組み合わせ、限られた区画に密度の高い恐怖をつくる。

※開催日・料金・内容は各開催当時の情報です。

YOUR PLACE. OUR IMAGINATION.

その場所に、どんな恐怖を。

会場・時期・予算。決まっていることから、お聞かせください。

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